バイブルサイズのシステム手帳のどこに限界を感じているかというとby乾坤拳

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか – 乾坤拳スケジュールやメモ、タスクの管理などは、すべてバイブルサイズのシステム手帳でまかなっているんだけど、最近、限界を感じていて、それをなんとかできればと思い、本書を読んでみた。・・(中略)・・

わたしが、バイブルサイズのシステム手帳のどこに限界を感じているかというと、その紙面の大きさだ。なんか中途半端。この中途半端さが利点でもあるんだけど、これだけですべてをまかなおうとすると、厄介だ。

また、記入したリフィルの管理も問題だ。保管することはしているが、有功に活用できているかというと、そうはいえない。・・(中略)・・

なるほど・・システム手帳ユーザーみたいですね。

私もシステム手帳時代も数年ありましたので・・わかりますが、入れ替えたりするんのが、段々おっくうになってきたんですよね。最初はいいけど・・だんだんと・・・

それとスペースですね。切り貼りするには・・難しいので・・・やるとしたら、
パンチをもって、縮小コピーでパンチで穴あけてファイルとかするのですが・・・

さぁ・・・乾坤拳さんは、どういうソリューションで問題を解決するんでしょうかね。
楽しみですね。