自分の仕事やライフスタイルに合った記録術が確立できるbyせのび道

せのび道: 「結果を出す人」はノートに何を書いているのか最近、プライベートでノートをよく使うようになりました。
主に、勉強会用です。

◆アウトプット用の考えをまとめる

◆アイデアをまとめる

◆反省会をする

という時に使っています。でも、まだノートを十分使いこなせていません。
そんな折、書店で、「鉛筆が並んだ表紙」の面白い本に出会いました。



・・(中略)・・
ところで、仕事場では、メモ術について、色々な技を使っている人がいるので、参考にさせてもらっています
例えば、

・・(中略)・・
◆上司の指示やメモ書きはいつも赤ペンで記入されている。
→立場が上の人が「赤ペン」で記入するのは注意喚起のために有効だと思います。そういえば、小学校では先生はいつも赤ペンで日記へのコメントをしてくれていました。チェックする立場の人が「赤」で記入して下さると、作業がとてもしやすいです。

同じ職場の人のメモ技を学び、美崎栄一郎さんのノート術を取り入れれば、自分の仕事やライフスタイルに合った記録術が確立できると思います。

せのび道: 「結果を出す人」はノートに何を書いているのか

 

良いですね。いろんな人からの技を取り入れて自分のモノにする。
それが一番です。本の中でも書きましたが、私の技も一例に過ぎません。

合ったモノをどんどん吸収し改善すれば、楽しいですからね。
ぜひ、また、活用事例もコメントなどで、ご報告くださいね。ありがとうございます。