付箋の使い方としては、中3の息子の英語ワークで大活躍です。 by白い猫のハートの足跡

美崎 栄一郎「「結果を出す人」はノートに何を書いているのか」|白い猫のハートの足跡

本書でも活用されている付箋ですが、私は読書の時に活用しています。
なるほどと思った部分に読みながら付箋をつけ、そこをノートに書き写します。
そして、こうして本のブログでみなさんと共有しています。

他に付箋の使い方としては、中3の息子の英語ワークで大活躍です。

1、単語は横、重要構文は縦、その他のポイントは下に付箋を貼り、試験範囲の中で、その付箋に順番をつける。

2、今日は1の単語を覚える。明日は2。範囲の中だとせいぜい8くらいしかない。こう考えると案外少ないです。

3、そして人間の記憶はすぐに忘れるのでまた1に戻るのですが、こうしてインデックスとして問題集を活用しています。(いや、しているのは息子ですが、私はこういうことが好きなので)

なるほど、付箋を使って勉強ですね。なるほど!!手を使うという意味でも良いですよね。