自分に合った文房具に巡り合い、仕事が改善されることが本質なのではないかと思ったby何かをすれば何かが変わる

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか – 何かをすれば何かが変わる

・・(中略)・・

この本を読んだ直後に東急ハンズに行ったら、これまでならたくさんの文具で迷うところ、アタリを迷わず決められるような気がした。つい、いろいろ買ってしまった。

だが、今の自分にとっての必要性、使いやすさというものもあるので、自分に合った文房具に巡り合い、仕事が改善されることが本質なのではないかとも思った。そういう意味で、少しでも本書がそのヒントになればいいのだと思うし、新たな文具や機器が開発されれば、また情報整理の進め方は変化するのだろう。

ありがとうございます。そうです・・外れないように・・チョイスしました。

ハズレも相当持ってますから・・。ハズレをハズレというようなことは言いませんが・・

何かをすれば何かが変わる さんが書かれているように・・・

自分なりの仕事の改善をする人が増えることが本質ですから・・・
この本をきっかけに・・・今度は、ハズレるものを掴むことも含めて、楽しんで欲しいのです。

ご紹介ありがとうございます。