ノート術は千差万別。本に書かれているのは著者にとってベストであって、読者にとっては ベストではない。by万国で働く

2009年10月|万国で働く

19.「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)/美崎栄一郎
20.脳を「見える化」する思考ノート/午堂 登紀雄
ノート術は千差万別。 本に書かれているのは著者にとってベストであって、読者にとっては
ベストではない。 ただし普段見ることのない他人のノートを除く感覚で良い部分だけ吸収。

このスタンスが良いと思いますよ。うん・・・自分用にカスタマイズして初めて価値がありますから。

仕事術も・・なんでも同じですよね。ビジネス書は、すべて、そう読むべきだと思います。