WWDのヘアサロンのSNS活用特集で、取材記事が掲載されました。

WWDのヘアサロンのSNS活用特集で、取材記事が掲載されました。

Facebookに投稿すべきは、ネイルと小物というタイトルがついてます。仕事の一環で行うソーシャルメディアでは、投稿するコンテンツに悩むのですが、美容師さんの場合はお客様との関係性を活かして、お客様をコンテンツとしてアップするのが得策です。その中でも個人情報が特定できないもので、お客様の美意識が現れているのが、ネイルと小物ですから、それを撮影許可をもらってアップするのはどうでしょうというご提案内容が記事の一部で、タイトルにも、なっています。

WWDのヘアサロンのSNS活用特集

【WWDビューティ最新号紹介】ヘアサロンのSNS活用術特集 SNS活用で目指すのは”脱ホットペッパー”

今や大半の美容師が、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなど、何らかのSNSをやっています。しかし、何となく作品をアップして、何となくスタッフルームの様子を書き込んで……といった使い方をしている人が多いのが現状です。その一方で、「集客」「ブランディング」「ファン作り」など、明確な目的を持って取り組んでいるサロンは、確実に成果を上げています。そこで4月30日・5月7日合併号のWWDビューティでは、「ヘアサロンのSNS活用術特集」として、サロンマネジメントに役立つSNSの使い方を紹介します。

SNS活用のプロフェッショナルとして知られる「エアー(air)」の木村直人SN Div.マネージャーと、「アフロート ルブア(AFLOAT RUVUA)」の蝶野健太ヘアクリエーターの対談の他、サロンでのSNS活用の成功事例を紹介します。

【取材美容師・オーナー】
air/木村直人、afloat/蝶野健太、vetica/内田聡一郎、TICK-TOCK/SAYURI、AnZie/坂狩トモタカ、Daisy/土田瑠美、Beldad/野口修、Double/寺田繭

【インタビュー】
美崎栄一郎/ビジネス書作家、商品開発コンサルタント

【ツール紹介】
「HAIR」(スマートフォンアプリ)、ピンタレスト

http://www.wwdjapan.com/beauty/2015/04/29/00016321.html