連載

CHANGESで執筆始めました。

連載15本できるように、今年は、気合いいれております。 ただいま、12本目がスタートしました。 ライフハック系のすごい人達からお誘い受けまして、共同執筆することになりました。私の担当は、水曜日です。 https://changes.jp/ あと3本だーーー。がんばるぞーー。

GetNaviWebでの連載。役に立つビジネス書はビジネス書作家に聞け! 明日からの仕事に効く5冊

役に立つビジネス書はビジネス書作家に聞け! 明日からの仕事に効く5冊 GetNaviWebでの連載が始まりました。 月1回は、このアクション書評の連載です。 「役に立つビジネス書はビジネス書作家に聞け! 明日からの仕事に効く5冊。 ビジネス書作家で商品開発コンサルタントの、美崎 栄一郎です。ビジネス書作家としてビジネス書を選ぶ、そんな連載をスタートすることになりました。 のっけから裏話をしますと… […]

連載始まりました。経営者のための仕事術・アントレnet Magazine

経営者のための仕事術とは リクルートの雑誌『アントレ』そのWEB版、アントレnet Magazineというメディアで、仕事術に関する連載が始まりました。 題して、経営者のための仕事術。 通常は、ビジネスパーソンのための仕事術を書くことが多いのですが、雇われない生き方を応援するニュース・コラムサイトというアントレnet Magazineの趣旨にあわせて、経営者向けの仕事術をテーマにしてみることにしま […]

アントレnet Magazine・月間アクセスランキング

アントレnet Magazineで、記事を執筆しています。 記名記事ではないので、私(美崎栄一郎)の名前は発見できませんが、どういう人を選び、どういう視点でインタビューして、まとめるかというのが、記事としての価値だと思っております。 価値の評価は、さまざまですが、その1つにページビューと呼ばれる記事を読まれた数でのランキングがあるかと思います。 アントレnet Magazineの3月毎日アップされ […]

アントレnet Magazineで、地域で活躍する起業家さんの記事を執筆し始めました。

アントレnet Magazine 起業家・先輩から学ぶで執筆を始めました 今年は連載を増やすことをやりたいことリスト100個に入れています。というわけで、ご縁がありまして、リクルートのアントレで面白い起業家さんを取材して、記事を書くことを始めました。 私の担当するのは、東京近郊ではなく、日本全国いろんな地域で起業している人を取り上げようとアントレの編集部の方とお話ししました。東京近郊は私以外でも記 […]

新連載始まりました。美崎栄一郎のモノづくりの新しい地図

新連載が始まりました。 美崎栄一郎のモノづくりの新しい地図 大手企業からスピンアウトして 新しいサービスや今までにない製品開発に 挑戦するクリエイターを元「花王」出身のビジネス書作家・ 美崎氏がインタビュー。 なぜ安定を求めず、新たな世界を探求し、 何を思い、今に至るか…… という風にコーナーが紹介されていますが、毎月の楽しみが増えました。 連載のゲラより […]

地味で裏方的な商品なのに熱いファンが!「ScanSnap」のアンバサダー戦略

地味で裏方的な商品なのに熱いファンが!「ScanSnap」のアンバサダー戦略 広報会議での連載、「PRバカ」 この世には「バカ」がつくほど愛される、PR上手な商品・サービスがある。そんな「PRバカ」と呼べる存在を求めて、筆者が仕掛人を訪ねていきます。 ということで、スタートしております。雑誌「広報会議」か、WEBでもデジタル会員の人ならば読めるようです。 下記のリンクで途中までは内容確認できるよう […]

「放送作家は、アイデアのトスは上げてもよいが、スパイクはプロデューサーに打たせなければなりません。」by 野呂エイシロウ

今月の MacFan の連載は、野呂エイシロウ さんのと対談を。 なるほどと、思った言葉 「放送作家は、アイデアのトスは上げてもよいが、スパイクはプロデューサーに打たせなければなりません。」by 野呂エイシロウ Mac Fan 2018年2月号 となりのアプリ 第18回 ゲストは、野呂エイシロウさん https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B077Y3V […]

広報会議での新連載「PRバカ」が始まりました。

連載を持つと、発売日あたりに、こんな風に雑誌が届きます。 きたーー!!!! 「広報会議」が入っているはず・・・・。 はい。入っていました。 じゃーん!!!  この雑誌届くのが楽しいんですよね。いくつ連載を持つようになっても。。。、 私がこのたび、新連載するようになったのは、広報業界で知らぬ人はいないという雑誌「広報会議」 その中で、3ページのボリュームで、広報(Pubic Relations)に熱 […]