私、美崎栄一郎は、仕事の教科書シリーズのスーパーバイザーをしております。
おかげさまで、もう仕事の教科書も9号目になりました。

9号目のテーマは「究極のノート術」
ということで、私はノートメーカーの開発者にインタビューして、
制作サイドから、こだわりのポイントを聞き出し、
ノート術をユーザー目線とは逆の方向から深めてみることにしました。
取材先は、
マルマンのニーモシネブランドの産みの親、石川悟司さん
10年目を迎える高品質ノートがこだわる、色とデザインについて お伺いし
LIHIT LAB.(リヒトラブ)のツイストノートでは広報も担当する陣内宏美さん
ファイルのようにノートを自由にカスタマイズできるツイストノートの開発秘話について
ペンタブレットの老舗ワコムでは、iPad対応のスタイラスペンBamboo Stylus finelineのマーケティング担当者の高橋紀子さん
iPadスタイラスの中で最高峰の書き心地を実現するための苦労と工夫について
楽しいインタビューになりました。もちろん、仕事の教科書Vol.9「究極のノート術」では、色んな著名人の方のノート術も記載されていますので、ノート術にご興味ある方はぜひ、手にとって参考にしてみてください。
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