朝日放送の番組「雨上がりのAさんの話」スマホ特集に出演しました

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朝日放送の番組「雨上がりのAさんの話」 9月27日がスマホ特集でした。

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スマホ1台と紙袋だけで海外出張をこなす男としてテロップが出ています(苦笑)。

事情通から話を聞き、「スマホは人生最大の相棒!」「アプリを制する者はスマホを制する!」「スマホが変える10年後の世界!」をテーマに、スマホの真のスゴさを紹介する。
今や、2人に1人がスマホを持つ時代。とはいえ、若い世代でもおよそ70パーセントが「使いこなせていない」と感じているという。スタジオの一同に話を聞いても、「電話とインターネットとSNSぐらい」と、ほとんど使いこなしていない様子。そんな一同にスマホの真のスゴさを紹介するべく、浅越調査員がスマホの事情通たちに調査した結果を紹介する。
「スマホは人生最大の相棒!」では、「iPhoneバカ」の著者でもあるスマホの事情通Aさんが実践する“スマホ一台生活”に密着する。「スマホが一台あれば人は生きていける」というAさん。現在は商品開発コンサルティングの会社を営んでおり、カバンを持って出勤するが、実はカバンの中身は空っぽ。名刺から必要書類、スケジュールまで、すべてをスマホのアプリで管理している。さらに、洋服や本などは収納アプリに預けており、必要な時に必要な分だけ取り出し、全国どこへでも届けてもらうというのだ。つまり、スマホがあれば荷物は要らない。これにはスタジオの一同もびっくり!また、スマホを雑誌や品物にかざせば商品をチェックするアプリや、ゲームの中で育てた野菜が実際に農家から送られてくるアプリなど、Aさんの“スマホ一台生活”に宮迫たちは唖然とする。スタジオでも、アプリの入ったスマホでケンコバの腕時計をかざしてみると・・・!

http://www.asahi.co.jp/a-san/archive/160927.html

どこから調べたのか、紙袋だけで海外へ行くことを興味に思って取材依頼をされました。

番組内で、ご紹介したアプリは、次の通り。

名刺管理 wordcard mobile
荷物を保管 サマリーポケット
タクシーを呼ぶ Uber
鍵を開けるアプリ akerun
モノの値段がわかる買い物カメラ
農園を自分で持つ 畑っぴ